たくさんのご応募、ありがとうございました。
結果は、4月上旬に当サイトで発表します。

募集期間

  • 2015129 日(水) 〜 2016210 日(水) 必着


  • ●最優秀賞(1点) 賞金 15 万円
  • ●優秀賞(2点) 賞金 5 万円
  • ※最優秀作品は日本全国の歯科医院での掲示を予定
  • ※入選作品以外にも、歯科インプラント器材協議会に参加している各企業より、個別にポスターなどの制作依頼の可能性がございます。(該当する応募者には事務局より個別にご連絡を差し上げます。)

募集内容

  • 歯科インプラント治療を多くの方に知っていただくためのポスターデザイン案(B2サイズ、縦使い)

応募資格

  • 不問(ただし、日本語でのコミュニケーションが可能な方)
  • ※一人で複数作品の応募も可能です。
  • ※グループでの応募も可能です。(グループの場合は代表者名でご応募ください。)

提出物

  • ●作品(縮小し、A3サイズ出力)
  • ※入選作品についてのみ、後日Illustrator等の作品データを提出頂きます。
  • ●応募用紙(A4、書式指定)
  • □個人情報
     氏名、年齢、所属(会社名、学校名)、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス
  • □作品情報
     タイトル、コンセプト

制作上の注意

  • ●作品はAdobe Illustrator・Photoshop(いずれもCS3以上/CMYKモード/解像度350dpi)で作成ください。入賞された場合、データを事務局までお送りいただきます。
  • ●作品には以下の要素を盛り込むこと
  • ●手書きで制作された場合は、スキャンデータを再度お送り頂きます。

審査基準

  • ●歯科インプラント治療によって得られる価値観が伝わる作品
  • ●歯科医院で掲示しやすい作品

審査員

  • □ 松下 計 Kei Matsushita

    プロフィール:
    1961年横浜生まれ。東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。
    同大学院修了後、松下計デザイン室設立。現在、同大学デザイン科教授。 主な仕事に、ドイツ・ハノーバー国際万国博覧会日本館シンボルマークおよびロゴデザイン、ベネッセアートサイト直島の島内サイン、パンフレット、ウェブサイトディレクション、ホルベイン工業および東京藝術大学による共同開発油絵の具「油一」ブランディング、21_21 DESIGN SIGHT企画展カタログディレクション、竹尾ペーパーショウ2009アートディレクションなどがある。JAGDA新人賞、ADC賞、文部科学大臣賞、グッドデザイン賞受賞。

  • □ 相浦 洲吉(公益社団法人 日本口腔インプラント学会 専務理事)
  • □ 日本歯科インプラント器材協議会 加盟19社
    ※予定

応募方法

問合せ先

  • 歯科インプラント治療啓発ポスター コンテスト事務局(JDN内)
  • implant@japandesign.ne.jp
  • ※12月26日~1月3日までは、休業期間につき、ご返答に時間がかる場合がございます。

提出先

  • 〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 4F
    歯科インプラント治療啓発ポスター コンテスト事務局(JDN内)

応募上の注意

  • ●応募作品は、応募者自身のオリジナルで国内外未発表のもの、商品化されておらず、将来的に商品化される予定がないものに限ります。
  • ●応募作品は返却いたしません。
  • ●他のコンテストへの複数応募はご遠慮ください。
  • ●応募作品が第三者の有する著作権・肖像権・商標権・意匠権などの権利を侵害するおそれのある場合は、応募者の責任において必要な許可を得た上で、その旨を提出時に申し出てください。
  • ●雑誌や書籍、ホームページ等の著作物を複写した画像は使用しないでください。
  • ●応募作品について第三者から権利侵害などの提訴、その他の争いが生じた場合、応募者ご自身の費用と責任において対応していただくものとし、主催者に対して、すべての損失、損害および合理的な弁護士費用を含む費用を補償し、損害を被らせないようにすることに同意いただきます。
  • ●応募作品が、既発表のデザインと同一または酷似している場合、または第三者の知的財産権の侵害となる場合(応募後に侵害となった場合を含む)は受賞結果発表後であっても主催者の判断により受賞を取り消すことがあります。
  • ●入賞時には、応募作品に関する作品データをはじめとする全ての提出物に関して、日本および世界の全ての国の特許、実用新案、意匠、商標、著作権を含む知的財産権に関する全ての権利を主催者に帰属させるものとします。権利の譲渡対価は主催者規定の副賞をもって充てるものとします。また、応募者は応募作品に関し著作者人格権を行使しないものとします。
  • ●入賞作品以外のすべての作品について、作品の著作権は応募者に帰属しますが、当コンテストの広報を目的とした印刷物・出版・展示・Web等で発表する権利は主催者が保有するものとします。
  • ●反社会的勢力の活動を助長する行為が判明した場合、審査の対象外となります。受賞発表後に判明した場合であっても、受賞は催告無しに取り消されます。また、その場合に生ずる損害についての賠償は一切行われません。
  • ●募集要項に記載された事項以外について取り決める必要が生じた場合、主催者の判断により決定します。応募者は、その内容に同意できなかった場合は応募を撤回できますが、応募に要した一切の費用は負担いたしません。
  • ●未成年者が入賞した場合には別途、書面にて親権者の同意を確認させていただきます。また、親権者より同意が得られていなかった場合には受賞が取り消される場合がございます。
  • ●応募者は、審査の結果については、異議を主張することができないものとし、主催者は、その理由について一切開示義務を負いません。